碧のタマミズ

Tamamizu

Overview

コウジン族の碧甲羅が拠点としている碧のタマミズ。紅玉海の海底にあるドーム状の集落で、空気もあり普通に呼吸ができる空間となっている。コウジン族の口調もあり、のんびりした村だ。ベッコウ島の洞窟を下って行くとそのまま徒歩で入ることができるので、泳げなくても安心。

基本情報

名称

碧のタマミズ

あおのたまみず

Tamamizu

ジャンル

街並み・施設

所在地
紅玉海、螺旋海峡
アクセス
エーテライト「碧のタマミズ」からすぐ

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